パレスチナ訪問記

 紛争、難民、テロ、過激派、催眠ガス…。「パレスチナ」と聞いてまず皆さんが思い浮かべるのは、こうした言葉ではないだろうか。そんな「危険地帯」に当会部員の男女1名ずつ訪れた。
 そんなパレスチナ訪問記は中央大学新聞12月号に掲載中。ぜひご一読を!(以下写真)
 

アラファト廟での熱狂。子供の姿も多く見られた。



ダウンタウン。


べドウィン村で披露された伝統舞踊。


サミール君と私。


スタジアムでのエアロビクス。


立ち上る催眠ガスと、逃げまとうパレスチナ人。


伝統舞踊で我々を歓迎してくれた少年たち。

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